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    <title>キレイの匠deスッキリ家事</title>
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    <updated>2010-09-18T16:48:42Z</updated>
    <subtitle>多目的洗剤「キレイの匠」でお掃除とお洗濯する方法をまとめたサイト。スッキリできる家事です♪</subtitle>
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    <title>お化粧スポンジをキレイの匠で漬けおき洗い</title>
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    <published>2010-09-18T15:53:34Z</published>
    <updated>2010-09-18T16:48:42Z</updated>

    <summary>お化粧スポンジを多目的洗剤キレイの匠で洗った感想です。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="小物のシンプルお手入れ術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://select.chiitsumo.com/takumi/">
        <![CDATA[<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi68.jpg" alt="キレイの匠で洗った化粧スポンジ" />

]]>
        <![CDATA[<p>あまり公開したくはないけれど、、、汚れてしまったお化粧スポンジがあったので、キレイの匠で漬けおき洗いしました。</p>
<h3>洗剤液で掃除する前後のお化粧スポンジ</h3>
<p>お化粧スポンジはファンデーションの油分やお肌の油分、そして雑菌で結構汚れています。</p>
<p>漬けおき洗いで簡単に汚れは落ちるし、すぐ乾きます。</p>
<a href="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi69b.jpg" rel="lightbox" title="キレイの匠で洗浄する前後のお化粧スポンジ"><img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi69.jpg" alt="キレイの匠で洗浄する前後のお化粧スポンジ" /></a>
<p>簡単なのに、洗い忘れてしまうのはどうしてでしょうね（笑。</p>
<h3>お化粧スポンジをキレイの匠でつけ置き洗いする方法</h3>
<p>濃いめの洗浄液を作りました。</p>

<table summary="殺菌消毒も兼ねた洗浄液の濃度">
<tr>
<th>ぬるま湯　または　お水</th>
<th>キレイの匠</th>
</tr>
<tr>
<td>100ｍｌ</td>
<td>1g（中央のくぼみ1杯）</td>
</tr>
</table>
<p>リキッドファンデーション用に使っていたこと、スポンジ（パフ）の殺菌消毒も兼ねたかったことから、キッチンのごとくのつけ置きと同じ濃さにしました。</p>
<h4 class="step1">お化粧スポンジをコットンに漬ける</h4>
<p>用意したキレイの匠洗浄液にお化粧スポンジをつけます。</p>
 <img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi70.jpg" alt="スポンジ（パフ）から汚れを出しているところ" />
<p>汚れが目立つように白い陶器を使っています。容器はアルミ製以外ならなんでもOKです。</p>
<h4 class="step2">15分以上つけ置きします</h4>
<p>すぐにパフパフしたい気持ちを抑えて15分。他の用事を先に済ませて、スポンジ（パフ）の洗浄はキレイの匠におまかせです（←ここが好きなところ）。</p>
<h4 class="step3">軽くパフパフして、すすぐ</h4>
<p>つけ置きが終わったら、軽くパフパフして汚れを出しました。ここ、軽くストレス発散になります（笑。</p>
 <img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi71.jpg" alt="スポンジ（パフ）から汚れを出しているところ" />
<p>そしてきれいな水ですすぎます。</p>
 <img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi72.jpg" alt="スポンジ（パフ）をすすいでいるところ" />

<p>すすぎは洗濯ネットに入れて洗濯機、でもOKです。</p>
<h4 class="step4">風通しの良いところで干して完了</h4>
<p>脱水したスポンジは風通しのよいところ（私は日陰）で干します。ピンチハンガーの上に載せたりしています。</p>
<h4 class="memo">お化粧スポンジは時々洗おう</h4>
<p>お化粧スポンジを洗うことが、私は習慣になっていません。が、あまり長期間あらわないと、スポンジに触れた肌がかゆくなる気がします。</p>
<p>雑菌がかなり増えてしまうとの事。お肌によくないので、ちゃんと時々洗うようにしよう。。。</p>



]]>
    </content>
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    <title>ブラインドカーテンの油汚れを大掃除</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://select.chiitsumo.com/takumi/cleaning/post-15.html" />
    <id>tag:select.chiitsumo.com,2010:/takumi//18.1762</id>

    <published>2010-07-30T05:12:16Z</published>
    <updated>2010-08-01T05:57:18Z</updated>

    <summary>ブラインドの油汚れを簡単に掃除する方法。キレイの匠を使いました。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="シンプル掃除術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://select.chiitsumo.com/takumi/">
        <![CDATA[ <img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi65.jpg" alt="キレイの匠で掃除したブラインドカーテン" />
]]>
        <![CDATA[<p>夫の実家のキッチンのブラインドカーテン、かなりの油汚れでした。幅が大きすぎるブラインドカーテンは浴室でも洗いにくく大変だというので、キレイの匠で楽楽お掃除できないか試しました。</p>
<h3>洗剤液で掃除する前後のブラインドカーテン</h3>
<p>市販の泡タイプの塩素系洗剤でもあまり落ちなかったブラインドカーテンの油汚れ。つけ置きできない幅広のブラインドだったので、キレイの匠でも少し大変でしたが、お掃除完了です。</p>

<a href="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi66b.jpg" rel="lightbox" title="キレイの匠で掃除する前後のブラインド"><img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi66.jpg" alt="キレイの匠で掃除する前後のブラインド" /></a>
<p>（画像クリックで拡大写真）<br />
これだけ綺麗になっても、力はほとんど使っていないのがポイント。姿勢がちょっと辛かったけど、洗剤のおかげで汚れ落としは楽でした。</p>
<h3>ブラインドの油汚れをスプレー液でお掃除する方法</h3>
<p>通常お掃除用のスプレーボトルを使います。<br />
作り方はこちら>><a href='http://select.chiitsumo.com/takumi/usability/post-3.html' target='_blank'>スプレーボトルの準備方法</a></p>

<table summary="スプレーボトル用洗剤溶液の作り方">
<tr>
<th>お湯</th>

<th>キレイの匠</th>
</tr>
<tr>
<td>100ｍｌ</td>
<td>0.6g（中央のくぼみ1/2杯強）</td>
</tr>
<tr>
<td>200ｍｌ</td>
<td>1.25（中央のくぼみ1杯強）</td>
</tr>
<tr>
<td>300ｍｌ</td>
<td>2.5g（1/2杯）</td>
</tr>
</table>
<p>※粘っこい油汚れはスプレーボトルの3倍濃い洗剤液を使いました。</p>
<h4 class="step1">お掃除場所とブラインドの準備</h4>
<p>ブラインドを外さずにお掃除したので、窓枠（木）には新聞紙を敷いて洗剤液を受けられるようにしました。</p>
<p>洗剤液が飛ぶのでシンク周りの食器入れや調味料なども避難させました。</p>
<p>ブラインドは、手前に倒しておきます。</p>
<h4 class="step2">ブラインドにスプレーする</h4>
<p>次に、キレイの匠をブラインドにスプレーします。<br />
今回は帰省先でスプレーボトルが無かったため、洗い桶に洗剤液を作り、布にじゃぶじゃぶ（水が垂れるぐらい）含ませて使いました。</p>
<h4 class="step3">洗剤液を汚れになじませる</h4>
<p>ブラインドに洗剤液をなじませる作業は、片方の手でブラインドを軽く引くようにしすると楽です。すでにブラインドは手前に倒してあるので、手前に引きながら拭くことで作業が楽になりました。</p>
 <img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi67.jpg" alt="キレイの匠を炊飯器にスプレーするところ" />
<p>いつも通りすぐに汚れが浮いてきて、液が黒くなります。キレイの匠はホンマ油汚れに強い。</p>
<p>雑巾を持つ手は軽く。力まずクルクルお掃除で十分落ちます。</p>
<h4 class="step4">水ぶきして洗剤を落とせば完了</h4>
<p>3の作業をじっくり。少し時間を置くなどして油汚れが十分に溶けてきたら、洗剤を落とす作業に移ります。</p>
<p>基本は水拭き。大雑把な性格の私は、水をじゃぶじゃぶに含ませた雑巾で、豪快に洗剤（溶けた油汚れ）を流しました。予備のスプレーボトルがあれば、それで水を吹きつけると楽です。</p>
<p>ブラインドに洗剤のぬるぬる感が残っていないのを確認したら、水を硬く絞った雑巾（or感想雑巾）でブラインドを拭きます。これでお掃除完了。</p>
<h4 class="memo">粘っこい油汚れは濃い目の洗剤液を使う</h4>
<p>作業１でブラインドを手前に倒していました。そのため、上側の、重なった部分の油汚れが残りました。</p>
<p>油汚れが残っていたのはガスレンジに近い部分だけでしたが、非常に粘っこい油汚れで苦戦しました。</p>
<p>そこで、別途、スプレー液の約3倍濃度（200mlにキレイの匠を1/2杯）を作りました。</p>
<p>濃いめの洗剤液を雑巾に含ませて軽く絞り、油汚れに重ねます。雑巾でブラインドを軽く抑える感じで、ぎゅーっと洗剤液を油汚れにしみこませます。</p>
<p>5-10秒ぐらい押さえたら、そのまま雑巾で油汚れをふき取ります。じっくりと、油を溶かしながらはがすイメージ。とにかくゆっくり雑巾を動かすのがポイントでした。</p>]]>
    </content>
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    <title>布ナプキンの洗い方もシンプルに</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://select.chiitsumo.com/takumi/washing/post-14.html" />
    <id>tag:select.chiitsumo.com,2010:/takumi//18.1692</id>

    <published>2010-07-15T06:38:13Z</published>
    <updated>2010-07-16T08:15:28Z</updated>

    <summary>布ナプキンの洗い方も１つの洗剤でスッキリ簡単になりました。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="シンプル洗濯術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://select.chiitsumo.com/takumi/">
        <![CDATA[<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi63.jpg" alt="布ナプキン" />]]>
        <![CDATA[<p>ナプキンの使い捨てをやめる、デリケートゾーンの肌荒れを防止する。そんな理由で始めた布ナプキン。</p>
<p>洗い方がよくわからなくて不安でしたが、キレイの匠だと、他の洗剤不要で、スッキリお手入れできます。</p>
<h3>前後比較写真は省略します</h3>
<p>さすがにお洗濯前後の写真をアップできないので、比較写真は省略します（笑。</p>
<h3>布ナプキン用、薄め液の作り方</h3>
<p>経血の漂白も兼ねたいので、洗剤液は濃い目に作ります。</p>
<table summary="布ナプキン用洗剤溶液の作り方">
<tr>
<th>お湯か水か</th>
<th>キレイの匠</th>
</tr>
<tr>
<td>2L</td>
<td>5g（1杯）</td>
</tr>
</table>

<h4 class="step1">専用バケツを用意する</h4>
<p>布ナプキン用のバケツを用意します。</p>
<p>バケツなんでも良いですが、選ぶポイントは以下の通り。</p>
<ul>
<li>色は茶～赤系。濃いめの色。</li>
<li>大きさはナプキンがぜんぶ浸かるサイズであればなんでもOK。深い容器の方が漬けやすいです。</li>
<li>ふた。特に小さなお子さんがいる家庭ではねじ式キャップで、子供の手に触れないようにします。</li>
</ul>
<p>私は100均のオレンジ色のポリバケツを使っています。ふたは無いので、棚の中に隠すように片づけながら使っています。<br />
⇒キャップ付きでおすすめはこちら<a href='http://ieselection.com/?pid=3510908' target='_blank'>布ナプキン浸け置き洗い用ボトル</a></p>
<h4 class="step2">使用済み布ナプキンを洗剤液につける</h4>
<p>使用済み布ナプキンは予め作っておいた洗剤液に漬けます。</p>
 <img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi64.jpg" alt="キレイの匠を炊飯器にスプレーするところ" />
<p>布ナプキンは15分程度のつけ置きでは不十分。一晩以上つけると、確実に経血まで落とせます。</p>
<h4 class="step3">すすいで干してお洗濯完了</h4>
<p>一晩つけ置いた布ナプキンは翌日、バケツ内ですすげばお洗濯完了。<br />
（※つけ置き液はお手洗いに流します。）</p>
<p>形を整えて干せば終わりです。</p>
<h4 class="memo">「アルカリウォッシュ」とキレイの匠</h4>
<p>布ナプキンのつけ置き洗い用に多くのサイトで進められている「アルカリウォッシュ」。背好き炭酸ソーダという成分が血液を溶けやすくするため人気の製品で私も持っていますが、洗剤というより血液汚れを落としやすくするためのもの、という位置づけ。</p>
<p>キレイの匠の場合、炭酸塩が血液汚れを溶けやすくしてくれますし、洗剤としての役割も果たしてくれるため、二度洗いは不要。一度でスッキリ洗えるので、布ナプキンにキレイの匠をヘビーユーズしています。</p>
<h4 class="donot">布ナプキンやつけ置き液の処理は慎重に</h4>
<p>布ナプキンやつけ置き液には経血、つまり血液が多く含まれています。医療機関などを思い出せばわかるように、血液の扱いは慎重にするべきもの。</p>
<p>布ナプキンの利用イコール血液を扱っているという意識は持っておくと安心です。</p>]]>
    </content>
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    <title>炊飯器の汚れをスプレー液でお掃除</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://select.chiitsumo.com/takumi/cleaning/post-13.html" />
    <id>tag:select.chiitsumo.com,2010:/takumi//18.1691</id>

    <published>2010-07-15T06:03:33Z</published>
    <updated>2010-07-15T06:29:44Z</updated>

    <summary>炊飯器の垢や油汚れはキレイの匠をスプレーしたらスッキリピカピカにお掃除できました。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="シンプル掃除術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="スプレー使い" label="スプレー使い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://select.chiitsumo.com/takumi/">
        <![CDATA[<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi59.jpg" alt="キレイの匠のスプレー液で掃除した炊飯器" />]]>
        <![CDATA[<p>忘れたころにしかお掃除しない炊飯器。ガスレンジの近くに置いているので油汚れあり、手垢汚れありと微妙に黒ずんでいるのが気になります。</p>
<p>そこで「キレイの匠」スプレーで簡単おそうじ。これがっ！やってみると、かなりすっきりしてよかったんです♪</p>
<h3>スプレー液で拭き掃除する前後の炊飯器</h3>
<p>水拭きするだけでは徐々に黒ずんでしまう、キッチンの白物家電。今回は炊飯器をキレイの匠スプレー液でお掃除しました。</p>
<a href="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi58b.jpg" rel="lightbox" title="スプレー液で拭き掃除する前後の炊飯器"><img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi58.jpg" alt="スプレー液で拭き掃除する前後の炊飯器" /></a>
<p>（画像クリックで拡大写真）<br />
よごれがすぐにゆるくなり指で軽くこするだけでもピカピカになりました。古い炊飯器ですがまたしばらく使えそうです（笑。</p>
<h3>炊飯器の汚れをスプレー液でお掃除する方法</h3>
<p>通常お掃除用のスプレーボトルを使います。<br />
作り方はこちら>><a href='http://select.chiitsumo.com/takumi/usability/post-3.html' target='_blank'>スプレーボトルの準備方法</a></p>
<table summary="スプレーボトル用洗剤溶液の作り方">
<tr>
<th>お湯</th>

<th>キレイの匠</th>
</tr>
<tr>
<td>100ｍｌ</td>
<td>0.6g（中央のくぼみ1/2杯強）</td>
</tr>
<tr>
<td>200ｍｌ</td>
<td>1.25（中央のくぼみ1杯強）</td>
</tr>
<tr>
<td>300ｍｌ</td>

<td>2.5g（1/2杯）</td>
</tr>
</table>

<h4 class="step1">お掃除場所を準備する</h4>
<p>シンクならそのままでOK.炊飯器のコードの先（プラグ）が濡れないようにだけ注意します。テーブルなら新聞紙を敷いておくと後片付けが楽です。</p>
<h4 class="step2">炊飯器にスプレーする</h4>
<p>次に、キレイの匠を炊飯器にスプレーします。<br />
この時、蒸気の吹き出し口に洗剤液が入らないように注意します。</p>
 <img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi60.jpg" alt="キレイの匠を炊飯器にスプレーするところ" />
<h4 class="step3">洗剤液を汚れになじませる</h4>
<p>洗剤液を汚れになじませるように、指や布巾でクルクル拭きます。</p>
 <img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi61.jpg" alt="炊飯器にスプレーした洗剤液を指でなじませる前と後" />
<p>すぐに汚れが浮いてきて、液が黒くなります。</p>
 <img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi62.jpg" alt="炊飯器にスプレーした洗剤液を指でなじませているところ" />
<p>同じ要領で、炊飯器全体をクルクルお掃除。力は不要で、なでるように指を動かすだけで汚れがスッキリ掃除できます。</p>
<h4 class="donot">蒸気の吹き出し口と電源部分に洗剤液をかけない</h4>
<p>蒸気の吹き出し口は、内部とつながっているので、洗剤液が入らないようにふさいでおくのがおすすめです。</p>
<p>電源部分はコンセントプラグに洗剤液がかからないよう注意し、もしかかってしまった場合は綺麗に拭き取るようにします。</p>]]>
    </content>
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    <title>相互リンク集（仲間編）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://select.chiitsumo.com/takumi/link/mutual-link01.html" />
    <id>tag:select.chiitsumo.com,2010:/takumi//18.1686</id>

    <published>2010-07-11T14:48:34Z</published>
    <updated>2010-07-20T07:27:22Z</updated>

    <summary>汗対策サイト、女性の暮らし関連サイトと暮らしに役立つ情報サイト（いずれも仲間限定）の相互リンクページです。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンクについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://select.chiitsumo.com/takumi/">
        <![CDATA[ <img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/aboutlink.jpg" alt="写真" />
]]>
        <![CDATA[<p>いっしょにサイト作りワークショップしたサイトさんたちです。</p>


<h3>汗対策関連サイト</h3>
<ul>
<li><a href="http://sweat.jimdo.com/" target="_blank">汗とりインナー＊お買い物ナビ</a>（のぽりんさん）</li>
<li><a href="http://201care.blog134.fc2.com/" target="_blank">男のニオイの悩み・対策すっきりラボ</a>（サンファンさん）</li>
<li><a href="http://asekkaki.net/" target="_blank">汗かきの原因・悩み解消で快適</a>（ロックなひろぶさん）</li>
<li><a href='http://otokonowakiase.com/' target='_blank'>男の脇汗対策</a>（かん吉さん）</dt>
<dd></dd>
</ul>

<h3>女性の暮らし関連サイト</h3>

<ul>
<li><a href="http://natsu.tabi-cho.com/" target="_blank">夏の家族旅行ガイド</a>（オレンジスカイさん）</li>
<li><a href="http://odekake.akachanto.com/sanpo/" target="_blank">赤ちゃんとお出かけ～夏の散歩～</a>（ayuayuさん）</li>
<li><a href="http://kenkou-repo.com/hienai/" target="_blank">冷えたくない。</a>（sumiさん）</li>
<li><a href="http://nunonapu.kittys.biz/" target="_blank">ナチュラル女子キティの布ナプキンスタートガイド</a>（キティさん）</li>
<li><a href='http://ase.kodomoto.jp/' target='_blank'>こどもと.JP：大きいサイズのランジェリーガイド</a>（たからにゃさん）</li>
<li><a href='http://hizashi.kodomoto.jp/' target='_blank'>こどもと.JP：夏の日焼け防止グッズガイド</a>（たからにゃさん）</li>
</ul>

<h3>その他の暮らしお役立ちサイト</h3>

<ul>
<li><a href='http://ticketshop-navi.com/' target='_blank'>金券ｼｮｯﾌﾟなび</a>（こっそりさん）</li>
<li><a href="http://manukahoney.stopandstart.jp/" target="_blank">ニュージーランドマヌカハニーを食べよう</a>（ゆっぴさん）</li>
<li><a href="http://lovelove194.blog17.fc2.com/" target="_blank">練り香水 はんなり館</a>（みゅーたろーさん）</li>
<li><a href="http://yubi.pc-learning.net/" target="_blank">指しゃぶり防止情報館</a>（あやぴさん）</li>
<li><a href="http://balcony-garden.net/" target="_blank">ルーフバルコニーでDIYガーデニング</a>（うさちんさん）</li>
<li><a href='http://craftbeer.junkword.net/' target='_blank'>地ビールの森</a>（yujiさん）</li>
<li><a href='http://y-shirts.taiken-report.net/' target='_blank'>半袖ワイシャツ通販体験レポート</a></li>
<li><a href='http://www.bestseason.jp/' target='_blank'>海外旅行ベストシーズンガイド（β）</a>（わださん）</li>
</ul>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>リンクについて</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://select.chiitsumo.com/takumi/link/aboutlink.html" />
    <id>tag:select.chiitsumo.com,2010:/takumi//18.1685</id>

    <published>2010-07-11T14:42:28Z</published>
    <updated>2010-07-11T14:51:27Z</updated>

    <summary>  ...</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="リンクについて" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://select.chiitsumo.com/takumi/">
        <![CDATA[ <img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/aboutlink.jpg" alt="写真" />
]]>
        <![CDATA[<p><a name="link1" id="link1"></a>当サイトはリンクフリーなので連絡不要ですが、連絡していただけたら嬉しいです。</p>

<p>リンク先のアドレスは「http://select.chiitsumo.com/takumi/」でお願いします。個別記事に直接リンクしてもらってもOKですが、サイト構成の変更等に伴ってリンク切れしてしまったらごめんなさい。</p>
<h3><a name="link2" id="link2"></a>相互リンクについて</h3>
<p>現在、<span class="blue">相互リンクしていただける家事系のサイトを募集</span>しています。</p>
<p>家事系のサイト以外は知人に限っています。ごめんなさい。</p>
<p>リンク元はトップページと同一ドメインのリンク集で、リンク先はトップページ、http://select.chiitsumo.com/takumi/にお願いいたします。</p>
<p>「相互リンクしてもいいよ」という方はご自身のサイト内に「キレイの匠deスッキリ家事」への<strong>リンクを掲載後</strong>、
<a href="http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P34535616" target="_blank">メールフォーム</a>にご連絡ください＾＾</p>

<ul>
<li><strong>ハンドルネーム</strong></li>
<li><strong>サイト名</strong></li>
<li><strong>ＵＲＬ</strong></li>

<li><del>（あれば）バナーＵＲＬ</del></li>
<li><strong>サイト紹介文</strong></li>
</ul>
<p>をお知らせ下さい。後日、Rittyがサイトを訪問・検討のうえ、相互リンクさせていただいた場合のみお返事させていただきます☆</p>
<p>なお、管理人多忙のため、リンク集の更新は毎週水曜日を目処に行っております。お急ぎの場合もあるかと思いますが、ご了承ください。</p>

<p>重曹deシンプル家事へのリンク掲載の際は、以下の<a href="#link3">基本情報</a>をご利用ください。サイト内容の紹介文を感想などに置き換えられることは、大歓迎！楽しみに拝見させていただきます。</p>

<h3><a name="link3" id="link3"></a>キレイの匠deスッキリ家事の基本情報</h3>
<p>サイト情報です。リンク集作成にご利用下さい。紹介文は、ご自由に変更してください♪</p>

<ul>
<li>サイト名:　キレイの匠deスッキリ家事</li>
<li>サイトＵＲＬ:　http://select.chiitsumo.com/takumi/</li>
<li>紹介文：　キレイの匠deスッキリ家事は、多目的洗剤「キレイの匠」のファンになり、掃除やお洗濯などをスッキリ楽むための便利な使い方を実践するRittyのサイトです。</li>

</ul>
<h3>リンク用タグ</h3>
<p>コピーして使ってください。別ウィンドウを開く設定になっています。</p>
<p>&lt;a href="http://select.chiitsumo.com/takumi/" target="_blank"&gt;キレイの匠deスッキリ家事&lt;/a&gt;</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>腕時計のバンドを自宅でクリーニングする方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://select.chiitsumo.com/takumi/care/post-11.html" />
    <id>tag:select.chiitsumo.com,2010:/takumi//18.1682</id>

    <published>2010-07-11T08:40:33Z</published>
    <updated>2010-07-15T10:11:20Z</updated>

    <summary>腕時計の金属バンドを自宅でクリーニングする方法</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="小物のシンプルお手入れ術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://select.chiitsumo.com/takumi/">
        <![CDATA[<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi46.jpg" alt="キレイの匠と洗剤液と腕時計" />]]>
        <![CDATA[<p>腕時計の金属ベルト。普段のお手入れは表面を柔らかい布で拭く程度です。</p>
<p>「キレイの匠」を使うと隙間に詰まった長年の汚れがスッキリ落ちました。時計ベルトがこんなに汚かったのかとびっくりしました。</p>
<h3>腕時計のバンドは想像以上に汚れています</h3>
<p>ステンレス製の時計のバンドを「キレイの匠」でクリーニングしました。5年ほど使っている時計ですが、ベルトのクリーニングは初めてです。</p>
<a href="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi48b.jpg" rel="lightbox" title="キレイの匠でクリーニング前後の時計の金属バンド"><img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi48.jpg" alt="キレイの匠でクリーニング前後の時計の金属バンド" /></a>
<p>（画像クリックで拡大写真）<br />
周囲の（ベージュの）明るさが変わりベルトが光を反射しているのがわかります。</p>
<p>ちなみにこれがキレイの匠洗剤液の色の変化を比較した写真。</p>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi47.jpg" alt="キレイの匠の洗剤液の変化。腕時計バンドのクリーニング前後。" />
<p>洗剤液の底には黒い塊がポロポロと剥がれ落ちていました。</p>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi50.jpg" alt="キレイの匠の洗剤液の変化。腕時計バンドのクリーニング前後。" />
<p>液の中にバンドを漬け、揺らしただけで粉雪のように汚れが落ちたのが忘れられません。</p>
<h3>最後のお洗濯まで染み（シミ）部分は湿らせた状態をキープ</h3>
<p>染み（シミ）落としということで、濃いめの洗剤液を作りました。</p>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takum41.jpg" alt="キレイの匠を溶かした洗剤液" />
<table summary="腕時計の金属バンドをクリーニングする場合の薄め方">
<tr>
<th>湯</th>
<th>キレイの匠</th>
</tr>
<tr>
<td>200ml</td>
<td>5g（1杯）</td>
</tr>
</table>

<h4 class="step1">腕時計の金属バンドだけを洗剤液に漬けるだけ</h4>
<p>文字盤部分をしっかり持って、金属バンド部分を洗剤液に浸していきます。</p>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi49.jpg" alt="腕時計の金属バンドだけを洗剤液に漬ける" />
<h4 class="step2">漬け置き</h4>
<p>15分ぐらいつけ置く方がやはり効果的。漬けおくときは腕時計にお箸を通し、容器に橋渡すると持たずに済むので楽です。</p>
<h4 class="step3">漬け置き</h4>
<p>最後に洗剤液の中で時計バンドを揺らしました。汚れが落ちていく光景が楽しいです。</p>
<MTIf name="mediatype" eq="PC">
<object width="400" height="325"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/RrVefDyGrNc&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?color1=0x234900&amp;color2=0x4e9e00"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/RrVefDyGrNc&amp;hl=ja_JP&amp;fs=1?color1=0x234900&amp;color2=0x4e9e00" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="400" height="325"></embed></object>
<MTElse>
<p>>><a href="http://m.youtube.com/watch?gl=JP&warned=True&xl_blz_on=xl_blz_on&client=mv-google&hl=ja&v=RrVefDyGrNc" title="五徳（ごとく）の掃除（キレイの匠のつけ置き後） ">You Tubeで動画を見る</a></p>
</MTElse></MTIf>
<h4 class="step4">バンドの洗剤液を水で洗い流す</h4>
<p>文字盤を濡らさないよう注意して水でキレイの匠洗剤液を洗い流します。</p>
<p>ぬるぬる感がなくなれば、乾いたタオルで水分を拭き取って完了です。</p>
<h3 class="donot">アルミや銀製のバンドには使わない</h3>時計バンドの金属の種類
<p>時計バンドが何でできているかは事前に必ずチェックします。</p>
<p>取扱説明書に書かれているもの（「◎（二重丸）」で表示）と私が試した素材（「〇（丸）」で表示）は以下の通りです。</p>
<table summary="腕時計のバンドをクリーニングできる素材">
<tr>
<th>ステンレス</th>
<th>アルミ</th>
<th>銀</th>
<th>プラチナ</th>
<th>チタン</th>
<th>皮</th>
</tr>
<tr>
<td>◎</td>
<td>×<br />
（酸化し黒ずむ）</td>
<td>×<br />
（酸化し黒ずむ）</td>
<td>〇</td>
<td>問い合わせでは〇、試しても〇でした。<br />
（チタン100％の場合です。チタン合金やメッキは△です）</td>
<td>×<br />
（色落ちなどのおそれ）</td>
</tr>
</table>]]>
    </content>
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<entry>
    <title>トマトソースの染み（シミ）汚れを落とす</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://select.chiitsumo.com/takumi/washing/post-9.html" />
    <id>tag:select.chiitsumo.com,2010:/takumi//18.1680</id>

    <published>2010-07-11T07:34:56Z</published>
    <updated>2010-07-15T03:17:23Z</updated>

    <summary>トマトソースの染み（シミ）汚れは油汚れとトマトの色素。キレイの匠で前処理してからお洗濯したらスッキリ落とせました。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="シンプル洗濯術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="染み（シミ）" label="染み（シミ）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://select.chiitsumo.com/takumi/">
        <![CDATA[ <img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi43.jpg" alt="キレイの匠でトマトソースの染み（シミ）を落とした白シャツ" />]]>
        <![CDATA[<p>スパゲティーのトマトソース（写真のシミはナポリタン）が白いシャツ作った染み（シミ）。泣きそうになります。</p>
<p>でもキレイの匠で応急処置してからお洗濯したらスッキリ落とせました。</p>
<h3>洗濯前の染み（シミ）処理にキレイの匠を溶かした液を使う</h3>
<p>白いシャツ（綿95%、ポリウレタン5%製）に飛んだスパゲティナポリタンのトマトソース。油汚れとトマトの赤い色素が染み（シミ）のもとになっています。</p>
<a href="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi44b.jpg" rel="lightbox" title="キレイの匠で洗濯する前後の衣類のトマトソースの染み（シミ）"><img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi44.jpg" alt="キレイの匠で洗濯する前後の衣類のトマトソースの染み（シミ）" /></a>
<p>お洗濯する前にキレイの匠で染み（シミ）の前処理をしておくだけで染み（シミ）落ちが違います。</p>
<h3>最後のお洗濯まで染み（シミ）部分は湿らせた状態をキープ</h3>
<p>染み（シミ）落としということで、濃いめの洗剤液を作りました。</p>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takum41.jpg" alt="キレイの匠を溶かした洗剤液" />
<table summary="油汚れ用スプレー液の作り方">
<tr>
<th>水（ぬるま湯）</th>
<th>キレイの匠</th>
</tr>
<tr>
<td>30ml</td>
<td>1g（中央くぼみ×1杯）</td>
</tr>
</table>

<h4 class="step1">染み（シミ）汚れに洗剤液をつける</h4>
<p>染み（シミ）に洗剤液をつけます。</p>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi42.jpg" alt="シャツのトマトソースの染み（シミ）に洗剤液をつけたとろ" />
<p>キレイの匠をつけただけで油汚れが緩みました。</p>
<h4 class="step2">汚れをたたく</h4>
<p>トマトの赤い色素が繊維から浮かせるべく、洗剤をつけた染み（シミ）部分を洗面台の上でトントントンとたたきました。</p>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi45.jpg" alt="シャツのトマトソースの染み（シミ）につけた洗剤液をたたいて染ませているところ" />
<p>余裕があったのでやった作業になります。</p>
<h4 class="step3">15分以上置いてから流す（落ちてなければ2度漬けも）</h4>
<p>15分以上おいてから洗剤を洗い流します。</p>
<p>洗い流して染み（シミ）がぼんやりと残っているようなら、念のためにもう一度洗剤液についえて長めに（一晩など）おくのがおすすめです。私のトマトソースのシミの場合は旅先だったので、1晩以上湿らせた状態で置いていました。</p>
<p>この時のコツは染み（シミ）部分を湿らせ続ける事。私は洗剤液を吸わせたティッシュを染み（シミ）にあててビニール袋に入れていました（旅先だったため）。</p>
<h4 class="step4">最後は通常のお洗濯</h4>
<p>Step 1-3で染み（シミ）落としの前処置が終わったのであとはいつものお洗濯をします。</p>
<h3 class="memo">染み（シミ）は前処理、乾く前にお洗濯の順序</h3>
<p>しみ汚れは、シミの処理をしてからお洗濯します。先にお洗濯して乾いてしまうとシミが取れにくくなるようなので面倒でも順番に要注意。</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>薄めた洗剤液でキッチン台の油汚れを拭き掃除</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://select.chiitsumo.com/takumi/cleaning/post-8.html" />
    <id>tag:select.chiitsumo.com,2010:/takumi//18.1679</id>

    <published>2010-07-11T07:02:44Z</published>
    <updated>2010-07-11T09:33:46Z</updated>

    <summary>キッチン台の油汚れを「キレイの匠」でお掃除しています。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="シンプル掃除術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="スプレー使い" label="スプレー使い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://select.chiitsumo.com/takumi/">
        <![CDATA[<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi37.jpg" alt="キレイの匠で油汚れを拭き掃除したキッチン台" />
]]>
        <![CDATA[<p>ガステーブル近くのキッチン台に跳ねとんだ油汚れ。水拭きでは落としきれないので、ここもキレイの匠を薄めた液を使って拭き掃除しています。</p>
<h3>キレイの匠で掃除する前と掃除した後のキッチン台</h3>
<p>油汚れがまだらにクスミとなっていたキッチン台が、タイルを綺麗に反射するようになりました。</p>
<a href="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi36b.jpg" rel="lightbox" title="キレイの匠で掃除する前と掃除した後のキッチン台"><img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi36.jpg" alt="キレイの匠で掃除する前と掃除した後のキッチン台" /></a>
<p>（画像クリックで拡大写真）<br />
キレイの匠を薄めた液をスプレーして拭くだけです。力を入れなくてもスッキリします。</p>
<h3>スプレー液で溶かし濡れ布巾で拭きとるだけ</h3>
<p>キッチン台のお掃除にはスプレーボトルを使います。</p>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi12.jpg" alt="キレイの匠付属のスプレーボトル" />
<table summary="油汚れ用スプレー液の作り方">
<tr>
<th>水（ぬるま湯）</th>
<th>キレイの匠</th>
</tr>
<tr>
<td>200ml</td>
<td>1.5g（中央くぼみ×2杯）</td>
</tr>
</table>
<p>※<a href="http://select.chiitsumo.com/takumi/usability/post-3.html">スプレーの準備方法を簡単にする方法はこちらのページ</a>です。</p>
<h4 class="step1">スプレーで洗剤をキッチン台に吹きつける</h4>
<p>いきなりスプレーで洗剤をキッチン台に吹きつけます。飛んだばかりの油汚れが多いときは、汚れを軽く水拭きしてからのほうが効率よくお掃除できます。</p>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takum38.jpg" alt="洗剤を壁に吹きつけているところ" />
<p>近い場所からスプレーすると洗剤液がたっぷり吹きつけられて汚れが落ちやすいと思います。<a href="http://select.chiitsumo.com/takumi/cleaning/post-2.html">キッチンの壁のお掃除</a>は離れたところからスプレーしてもよいと思いますが、キッチン台は汚れがきついし液ダレも気にしなくて良いので近め、多めで。</p>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takum39.jpg" alt="洗剤を壁に吹きつけているところ" />
<p>洗剤液を吹きつけたところの油汚れが柔らかくなり液と区別つかなくなってきました。いい感じです。</p>
<h4 class="step2">濡れふきんで拭く</h4>
<p>洗剤を吹きつけたキッチン台を濡れふきんで拭きます。乾拭きだと洗剤液が吸いとられて汚れが落としにくくなったため、必ず濡れふきんを使うようにしています。</p>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi40.jpg" alt="洗剤を吹きつけたキッチン台を拭き掃除しているところ" />
<p>パッパと掃除するために、左手にスプレーを持ち、右手にふきんを持ちながら掃除することが多いです。</p>
<h4 class="step3">（できたら）2度拭きする</h4>
<p>これは「できれば」という程度。2で拭き取った汚れを洗い流したふきんで壁を2度拭きします。</p>
<p>週に1度程度のお掃除でもキレイの匠を使うと簡単にスッキリするので助かります。急な来客時のお掃除にもあわてないです。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>いつものお洗濯（洗濯機）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://select.chiitsumo.com/takumi/washing/post-7.html" />
    <id>tag:select.chiitsumo.com,2010:/takumi//18.1678</id>

    <published>2010-07-11T06:37:32Z</published>
    <updated>2010-07-11T06:54:08Z</updated>

    <summary>多目的洗剤「キレイの匠」のお洗濯方法。使用量まとめなど。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="シンプル洗濯術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://select.chiitsumo.com/takumi/">
        <![CDATA[<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi34.jpg" alt="洗濯物" />]]>
        <![CDATA[<h3>普通のお洗濯方法</h3>
<p>「キレイの匠」は洗濯機のいつものお洗濯にも使えます。</p>
<p>通常の洗剤と同じように洗濯機に必要量のキレイの匠を入れてお洗濯します。</p>
<table summary="洗濯機で使う方法">
<tr>
<th>水</th>
<th>キレイの匠</th>
</tr>
<tr>
<td>20L</td>
<td>10g（2杯）</td>
</tr>
<tr>
<td>30L</td>
<td>15g（3杯）</td>
</tr>
<tr>
<td>40L</td>
<td>20g（4杯）</td>
</tr>
<tr>
<td>50L</td>
<td>25g（5杯）</td>
</tr>
</table>
<p>洗濯物の量に応じてアバウトに量を調整します。私は水量42Lなら約4杯、48Lなら5杯弱（最後の1杯を少な目）にキレイの匠を入れています。</p>
<h4 class="step1">キレイの匠を入れたら15分待つ</h4>
<p>キレイの匠の効果をより発揮できるように漬けおき時間を設けています。</p>
<p>取扱書に書かれていないので、パスできる工程です。時間のないとき、面倒な時はやりません。</p>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi35.jpg" alt="漬け置き洗いしているカーペット" />
<p>逆に、季節物のお洗濯のときは漬けおくようにしています。その甲斐あってか、上の写真のホットカーペットの汚れが、、、（恥。</p>
<h4 class="step2">すすいで干す</h4>
<p>洗いが終わったらすすいで干します。すすぎの回数は2回で。</p>
<h3 class="donot">皮、シルク（絹）、ウール（毛）はNG</h3>
<p>キレイの匠はタンパク質汚れに強い洗剤なので、タンパク質系の素材はお洗濯しないほうが良いとのこと。</p>
<p>確かに皮製品を漬けおき洗いしたらすぐに色落ちしました。もし試すときは、テストするか、どうなってもいいや、という気持ちで使うのが安心です。</p>
<h3 class="memo">洗濯層のお掃除効果もあります♪</h3>
<p>「キレイの匠」でお洗濯すると、洗濯層のお掃除効果もあります。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>コットンと皮バッグのつけ置き洗い</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://select.chiitsumo.com/takumi/care/post-12.html" />
    <id>tag:select.chiitsumo.com,2010:/takumi//18.1690</id>

    <published>2010-06-28T02:40:33Z</published>
    <updated>2010-07-15T05:11:15Z</updated>

    <summary>キレイの匠でコットンと皮のバッグを洗いました。コットン地も皮地も汚れが落ちました♪</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="小物のシンプルお手入れ術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://select.chiitsumo.com/takumi/">
        <![CDATA[ <img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi54.jpg" alt="キレイの匠で洗ったバッグ" />]]>
        <![CDATA[<p>コットン地で持ち手が皮のバッグを「キレイの匠」でつけ置き洗いしました。</p>
<p>皮は色落ちするので「キレイの匠」を使わないほうが良いのですが、実験も兼ねて＾＾</p>
<h3>キレイの匠で洗う前後のコットンと皮のバッグ</h3>
<p>3年ほど使っていたバッグ。全体と角の皮の部分が黒ずんできたのでつけ置き洗いしました。</p>
<a href="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi53b.jpg" rel="lightbox" title="お洗濯前後のバッグ"><img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi53.jpg" alt="お洗濯前後のバッグ" /></a>
<p>（画像クリックで拡大写真）<br />
コットン、皮どちらも明るくなったかな、と思います。ただし、全体的に硬くなった印象。</p>
<h3>コットンと皮バッグをつけ置き洗いする方法</h3>
<p>広めの容器につけ置き洗いします。</p>
<table summary="ごとく、コンロ用洗剤溶液の作り方">
<tr>
<th>お湯</th>
<th>キレイの匠</th>
</tr>
<tr>
<td>10L</td>
<td>5g（1杯）</td>
</tr>
</table>
<h4 class="step1">キレイの匠を溶かしたお湯につけ置く</h4>
<p>今回は洗面台にお湯を張ってキレイの匠を溶かし、そこにバッグを入れました。</p>
 <img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi55.jpg" alt="キレイの匠に漬けていたバッグ" />
<p>漬けおき時間は15分ぐらい。洗面台の場合は長時間使えないのが難点です。</p>
<h4 class="step2">すすぎ、脱水、干して終わり</h4>
<p>そのまま洗面台で洗剤をすすぎ、洗濯機で脱水しました。</p>
<p>干すときは形をきちんと整えて、ピンチハンガーで立体的な形にして干しました。</p>
<h4 class="donot">皮は色落ち、硬くなる可能性あります</h4>
<p>漬けおきしてすぐに、洗剤液が茶色っぽくなりました。これは汚れだけでなく、皮の赤色が色落ちしたんだと思います。</p>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi57.jpg" alt="お洗濯前後の皮部分" />
<p>洗濯前後の比較写真です。撮影条件が違うのでわかりづらいですが、黒みがかった赤が朱色っぽくなりました。質感はしわが入り硬くなったような。</p>
<p>（※色落ち、皮全体を濡らせばシミになりづらいと思います。）</p>
<p>バッグの角の皮は汚れが落ちて綺麗になったので、「キレイの匠」で皮製品をお洗濯できるかどうかは、物しだいという感想です。部分的に皮を使った製品で、汚くて捨てたいと思うものがあれば、試してみる価値はあると思います。</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>フライパンの焦げつきを洗い落とす</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://select.chiitsumo.com/takumi/dishcare/post-6.html" />
    <id>tag:select.chiitsumo.com,2010:/takumi//18.1670</id>

    <published>2010-06-26T01:30:19Z</published>
    <updated>2010-07-11T09:32:42Z</updated>

    <summary>多目的洗剤「キレイの匠」でフライパンの焦げつきを取る方法。つけ置くだけであっさり取れます。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="シンプル食器洗い術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://select.chiitsumo.com/takumi/">
        <![CDATA[<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi28.jpg" alt="フライパンをキレイの匠で洗う前" />]]>
        <![CDATA[
<p>ステンレスのフライパンは焦げが取れにくいのか、すぐに汚れがこびりつきます。</p>
<p>それをスッキリ落とすのがキレイの匠。落ちるとわかっていれば、汚れるのも平気です＾＾</p>
<h3>キレイの匠で洗う前のフライパンと洗った後のフライパン</h3>
<p>ソース作りの過程で焦げが取れなくなっていたフライパン。キレイの匠で洗ったら簡単に綺麗になりました。</p>
<a href="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi29b.jpg" rel="lightbox" title="フライパンをキレイの匠で洗った前後"><img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi29.jpg" alt="フライパンをキレイの匠で洗った前後" /></a>
<p>（画像クリックで拡大写真）<br />
フライパンもピカピカの方が気持ちいいですね。これも力要らずで簡単に洗えました。</p>
<h3>フライパンの焦げつきを落とす方法</h3>
<p>フライパンの焦げつきは金タワシでゴシゴシこする必要なしです。つけ置き洗いします。</p>
<table summary="ごとく、コンロ用洗剤溶液の作り方">
<tr>
<th>お湯</th>
<th>キレイの匠</th>
</tr>
<tr>
<td>4L</td>
<td>20-40g（4-8杯）</td>
</tr>
</table>
<h4 class="step1">キレイの匠を溶かしたお湯につけ置く</h4>
<p>用意したキレイの匠を溶かしたお湯にフライパンをつけ置きます。</p>
<p>つける時間は、取扱説明書によるとお湯が冷めるまで。私は寝る前につけ置いて翌日に洗います。のんびり放置するのが楽家事の基本なので（笑。</p>
<p>（※フライパンは簡単に汚れを落としておきます。調理後の汚れがついたままだと、洗剤の成分がその汚れを落とすのにエネルギーを使ってしまい、肝心の焦げを落とす力がなくなってしまうからです。）</p>
<h4 class="step2">浮いた焦げを拭くように落とす</h4>
<p>フライパンをつけ置くだけで焦げは柔らかくなり浮いてきます。</p>
<p>浮いた焦げ汚れをふき取ったらフライパン洗いは完了♪</p>
<MTIf name="mediatype" eq="PC"><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/gbhdL37wurk&hl=ja&fs=1&rel=0&color1=0x234900&color2=0x4e9e00"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/gbhdL37wurk&hl=ja&fs=1&rel=0&color1=0x234900&color2=0x4e9e00" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object><MTElse><p>>><a href="http://m.youtube.com/watch?v=gbhdL37wurk&client=mv-google&gl=JP&hl=ja">YouTube動画</a><<</p></MTElse></MTIf>
<p>フライパンを傷つけたくない場合は、柔らかい布を使って拭き取ります。</p>
<h4 class="donot">テフロン加工などのフライパンは高温を避ける</h4>
<p>キレイの匠の注意書きにも書かれてあることを引用します。</p>
<blockquote cite="" title="">
<p>＜使用上のご注意＞</p>
<p>「キレイの匠」はお湯の温度が高い<span class="px9_normal">※</span>と洗浄効果が得られますが、塗装やコーティングに使用されている塗料が油に溶ける性質のものや、長年の使用により塗料が劣化しているものは、高温のお湯に長時間つけ置いたり、つよくこすり洗いすることで付着している油汚れと一緒に塗料が剥がれ落ちる場合がございます。ご使用の前に通常量の5倍から10倍に薄め、ぬるま湯でお試しになられることをお勧めします。</p>
<p><span class="px9_normal">※一般的には、60℃以下で、もしくは洗うものの耐熱性の範囲でお使いください。</span></p>
</blockquote>
<p>テフロン加工のフライパンの裏側の焦げ汚れを洗う場合は、お湯の温度を低く洗剤の量を少なめにするようにした方がいいと思います。洗浄力が高いので失敗するとあっさり塗装が剥げてしまいます。</p>]]>
    </content>
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    <title>鏡面加工のやかんの焦げをスルッと落とす</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://select.chiitsumo.com/takumi/dishcare/post-5.html" />
    <id>tag:select.chiitsumo.com,2010:/takumi//18.1669</id>

    <published>2010-06-26T01:30:18Z</published>
    <updated>2010-07-11T09:32:26Z</updated>

    <summary>鏡面加工のやかんに跳ねた油のよごれ。ヤカンを傷つけずに汚れを落とせたらスッキリします。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="シンプル食器洗い術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://select.chiitsumo.com/takumi/">
        <![CDATA[<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi19.jpg" alt="掃除後のやかん" />
]]>
        <![CDATA[<p>跳ねた油がこびりついたヤカン。金タワシでゴシゴシこすると、鏡面加工が傷ついてしまいます（実家のヤカンが、、、( -＿-)。</p>
<p>「キレイの匠」でつけ置き洗いすれば表面を傷つけずに済みます。</p>
<h3>キレイの匠で洗う前のやかんと洗った後のやかん</h3>
<p>キレイの匠を溶かしたお湯にやかんをつけ置くだけで、油汚れがゆるゆるに。スポンジでさっとなでるように洗うだけでピカピカになりました。</p>
<a href="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi22b.jpg" rel="lightbox" title="つけ置き洗いしたやかん"><img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi22.jpg" alt="つけ置き洗いしたやかん" /></a>
<p>（画像クリックで拡大写真）</p>
<h3>やかんの油よごれを落とす方法</h3>
<p>力を使わず傷つけずに油汚れを落とすのが目標です。</p>
<table summary="ごとく、コンロ用洗剤溶液の作り方">
<tr>
<th>お湯</th>
<th>キレイの匠</th>
</tr>
<tr>
<td>4L</td>
<td>20-40g（4-8杯）</td>
</tr>
</table>
<h4 class="step1">キレイの匠を溶かしたお湯につけ置く</h4>
<p>洗い桶にお湯をはり、キレイの匠を溶かします。お湯は無理に熱い湯を用意する必要はないと思いますが、汚れがあまりに頑固な場合は熱いほうが良いと思います。</p>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi20.jpg" alt="やかんの漬け置き洗い" />
<p>私は、ヤカンでお湯を沸かしたすぐ後につけ置き洗いするようにしています。ヤカンの中は空のままだと洗剤液にヤカンが浮いてしまうので、水などを張るようにしています。</p>
<p>やかんの上の方まで洗いたい場合は、左右半分ずつに分けて漬けるようにしています。</p>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi27.jpg" alt="やかんの漬け置き洗い" />
<p>漬け置き時間は、取扱説明書によるとお湯が冷めるまで。朝つけたらお昼、お昼つけたら夕方と、のんびり放置してつけ置くのが私流です。楽々＾＾</p>
<h4 class="step2">浮いた油汚れを洗い流す</h4>
<p>一晩つけると油汚れがゆるゆるになります。すっごい嬉しい瞬間♪</p>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi21.jpg" alt="漬け置き洗いしたやかん" />
<p>ここまでゆるゆるになると落とすのがもったいないぐらい（笑。スポンジで軽く洗い流せばやかん洗いは完了です。</p>
<p>炭化している汚れがあれば、力をいれてコソゲ落としますが、大きな金タワシやスポンジの硬い方などは使わないようにしています。鏡面加工を傷つけないように、割りばしなどを使って落とすようにしています。</p>
<h4 class="donot">アルミ製のやかんはダメ</h4>
<p>アルミのやかんは「キレイの匠」で洗わないほうが良いです。</p>
<p>キレイの匠はアルカリ性の洗剤ですが、アルミはアルカリや酸に弱く<strong>変色の恐れ</strong>があるからです。</p>]]>
    </content>
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    <title>スプレーボトルの準備方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://select.chiitsumo.com/takumi/usability/post-3.html" />
    <id>tag:select.chiitsumo.com,2010:/takumi//18.1667</id>

    <published>2010-06-26T01:30:16Z</published>
    <updated>2010-07-11T13:56:03Z</updated>

    <summary>洗剤溶液をスプレーボトルに入れる手間を簡単にすると、スプレーボトルの準備が楽です。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="さらに便利に使う方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="スプレー使い" label="スプレー使い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://select.chiitsumo.com/takumi/">
        <![CDATA[<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi31.jpg" alt="キレイの匠付属のスプレーボトル" />
]]>
        <![CDATA[<p>壁やレンジ周りのお手入れにはスプレーボトルが便利。</p>
<p>そのスプレーボトルの準備は、ほんのひと手間かけることで簡単になります。</p>
<h3>耐熱容器＋電子レンジ</h3>
<p>用意するものは小さな耐熱容器と電子レンジ。</p>
<h4 class="step1">作りたいスプレー液の量を決めます。</h4>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi32.jpg" alt="キレイの匠付属のスプレーボトル" />
<p>「キレイの匠」付属のスプレーボトルには100ml、200ml、300mlの目盛がついているので参考にするのが楽です。</p>
<h4 class="step2">水を電子レンジで温める</h4>
<p>耐熱容器に水を入れて電子レンジで温めます。お水の量はこの時点では適当でＯＫです。</p>
<p>温かい～熱いぐらいになればOK。お湯がある場合は電子レンジ不要です。</p>
<table summary="スプレーボトル用洗剤溶液の作り方">
<tr>
<th>お湯</th>
<th>キレイの匠</th>
</tr>
<tr>
<td>100ｍｌ</td>
<td>0.6g（中央のくぼみ1/2杯強）</td>
</tr>
<tr>
<td>200ｍｌ</td>
<td>1.25（中央のくぼみ1杯強）</td>
</tr>
<tr>
<td>300ｍｌ</td>
<td>2.5g（1/2杯）</td>
</tr>
</table>
<p>お湯に「キレイの匠」を入れて溶かします。水を温めたのは「キレイの匠」を溶けやすくして溶液作りも楽にするためでした。</p>

<h4 class="step3">「キレイの匠」溶液をスプレーボトルに注ぐ</h4>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi33.jpg" alt="キレイの匠付属のスプレーボトル" />
<p>注ぎ口のある容器を使ったほうが楽です。上戸（じょうご）でも注ぎやすいです。</p>
<h4 class="step4">スプレーボトルに水を足す</h4>
<p>最初に決めたスプレー液の分量に合うよう、目盛を参考にします。</p>
<p>ボトルの目盛を使えば、計量カップ不要でルーズに作業できて、気楽です＾＾</p>
<h3 class="memo">スプレーボトルはお気に入りのものに♪</h3>
<p>付属のスプレーボトルが実はあまり好きではありません。</p>
<p>逆さまＯＫではないからスプレーするが限られてしまい使い勝手はいいとは言えないです。見た目もかわいくないし、せっかくのシンプル家事の気分がいまいちかなあ、と思います。</p>
<p>現在、ボトルを探し中。お気に入りのものが見つかったら変えようと思います。</p>]]>
    </content>
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    <title>薄めた洗剤液でキッチンの壁を拭き掃除する</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://select.chiitsumo.com/takumi/cleaning/post-2.html" />
    <id>tag:select.chiitsumo.com,2010:/takumi//18.1666</id>

    <published>2010-06-26T01:30:15Z</published>
    <updated>2010-07-11T09:31:59Z</updated>

    <summary>キッチンのガスコンロまわりの壁を簡単にお掃除。フィルム不要で家事が楽になります。</summary>
    <author>
        <name>Ritty</name>
        
    </author>
    
        <category term="シンプル掃除術" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="スプレー使い" label="スプレー使い" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://select.chiitsumo.com/takumi/">
        <![CDATA[<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi11.jpg" alt="キレイの匠で掃除した壁" />
]]>
        <![CDATA[<p>ガスレンジまわりの壁はすぐに油汚れでいっぱいになります。</p>
<p>以前は、油が跳ねるたびに気になっていたけど、お掃除が楽になった今はけっこう気楽です♪</p>
<h3>スプレー液で掃除する前の壁と掃除した後の壁</h3>
<p>ガスコンロまわりの壁には、油汚れを避けるための専用フィルムやラップを張たり、ガードを立てたりしてきました。</p>
<p>でも今は定期的にキレイの匠をスプレーして拭き掃除するだけです。</p>
<a href="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi13b.jpg" rel="lightbox" title="キッチンの壁を掃除した前後"><img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi13.jpg" alt="キッチンの壁を掃除した前後" /></a>
<p>（画像クリックで拡大写真）<br />
半年、1年に一度のフィルム代や張り替える手間がなくなり、キッチンの壁の見た目もスッキリしたので気持ちいいです。「油跳ねもすぐ落とせる♪」という気持ちでお料理できるから「壁が汚れる！！」という強迫観念がなくなって良かったです。</p>
<h3>スプレーと濡れ布巾で落とせます</h3>
<p>壁のお掃除にはスプレーボトルを使います。</p>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi12.jpg" alt="キレイの匠付属のスプレーボトル" />
<table summary="油汚れ用スプレー液の作り方">
<tr>
<th>水（ぬるま湯）</th>
<th>キレイの匠</th>
</tr>
<tr>
<td>200ml</td>
<td>1.5g（中央くぼみ×2杯）</td>
</tr>
</table>
<p>※<a href="http://select.chiitsumo.com/takumi/usability/post-3.html">スプレーの準備方法を簡単にする方法はこちらのページ</a>です。</p>
<h4 class="step1">スプレーで洗剤を壁に吹きつける</h4>
<p>いきなりスプレーで洗剤を壁に吹きつけます。</p>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takum24.jpg" alt="洗剤を壁に吹きつけているところ" />
<p>吹きつけた洗剤は下に垂れていくので、できるだけ上の方の壁に吹きつけるようにしています。</p>
<p>あまり細かく吹きつけず大雑把に。70センチ幅の壁（10センチのタイルが7枚）なら3回ぐらいで十分だと思っています。</p>
<h4 class="step2">濡れふきんで拭く</h4>
<p>洗剤を吹きつけた壁を濡れふきんで拭きます。乾拭きだと洗剤液が吸いとられて汚れが落としにくくなったため、必ず濡れふきんを使うようにしています。</p>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi25.jpg" alt="洗剤を吹きつけた壁を拭き掃除しているところ" />
<p>パッパと掃除するために、左手にスプレーを持ち、右手にふきんを持ちながら掃除することが多いです。</p>
<p>洗剤が垂れるのも洗剤液が効率よく広がっていると考えてあわてず。洗剤液が垂れてほしくない場所まで垂れたらさっと拭くようにしています。</p>
<h4 class="step3">（できたら）2度拭きする</h4>
<p>これは「できれば」という程度。2で拭き取った汚れを洗い流したふきんで壁を2度拭きします。</p>
<img src="http://select.chiitsumo.com/takumi/images/takumi26.jpg" alt="壁を2度拭きしているところ" />
<p>前回の掃除から時間が経っている場合は、壁の油汚れに埃（ほこり）がついていて、1度拭いただけだとピカッとなりません。そこで2度拭き。</p>
<p>回数を少しだけ増やして1度拭き。回数は少なくし、やるときはビシッと2度拭きで掃除する。どちらにするかは気分や好みですね。私は回数増やして気楽な1度拭き、が好きです。でもお掃除をサボりがちなので、2度拭きもたまにします（笑。</p>]]>
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